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バックナンバー

  • 2018年 2月22日(木)

    定年延長と給与「60歳の崖」企業と個人の選択肢ゲスト:太田康尚(日本総研 シニアマネージャー)

    政府が高齢者社会対策大綱を閣議決定した。2020年中に関連法の改正案の国会提出を目指す。定年延長を企業側に促すが、企業は果たして動くのか?個人はどうするべきか?

    平昌冬季五輪を総括ゲスト:北川和徳 (日本経済新聞 編集委員)

    過去最多となるメダルラッシュに 盛り上がる平昌オリンピック。 チーム日本躍進の背景を解説します。

  • 2018年 2月21日(水)

    犬型ロボ「aibo(アイボ)」の未来 開発リーダー出演ゲスト:川西泉(ソニー執行役員 ビジネスエグゼクティブAIロボティクスビジネスグループ部門長)

    ソニーの犬型家庭用ロボット「aibo(アイボ)」が人気だ。組織の壁を越えて集まった技術者を束ね、発売・ヒットに結び付けたリーダーがアイボと生出演。魅力を伝えます。

    企業を蝕む「熱意なき職場」ゲスト:西條都夫 (日本経済新聞 論説委員)

    安倍政権が掲げる「生産性革命」。 そのカギを握るのは働く人の「熱意」だ、と言う指摘について分析します。

  • 2018年 2月20日(火)

    中国支配進む?楽園モルディブを狙うワケゲスト:福島香織(ジャーナリスト)

    世界有数のリゾート地として知られる南の楽園“モルディブ”。この穏やかな国で今月はじめ政府が非常事態宣言を宣言。最高裁長官などが逮捕、拘束された。この混乱の背景に中国の野望が・・・?

    2018年!東南アジア注目の選挙を先読みゲスト:高橋徹 (日本経済新聞 経済部デスク)

    総選挙ラッシュを迎える東南アジアではいま、 与党の強権的な姿勢が指摘されています。 その背景を分析します。

  • 2018年 2月19日(月)

    どうなる米国経済?日本への影響はゲスト:小野亮(みずほ総研 欧米調査部主席エコノミスト)

    アメリカの景気刺激策などをきっかけに、世界マーケットが変調を来しています。アメリカ経済の今後の懸念を徹底分析します。

    どうなる中小企業!大廃業時代 ゲスト:田中陽(日本経済新聞 編集委員)

    後継者問題などで廃業が増えています。 存続への方策を考えます。

  • 2018年 2月16日(金)

    がん治療 ゲノム情報活用で進歩ゲスト:藤原康弘(国立がん研究センター中央病院 副院長)

    患者の遺伝子を調べて、患者ごとに最適な治療方法を決めるがんゲノム医療が進んでいます。がん治療への適用の現状と課題について、技術の最先端にいる医師に聞きます。

    徴兵制、欧州で復活の波ゲスト:田中陽(日本経済新聞 編集委員)

    今、欧州で相次いでいる「徴兵制」復活の動きについて解説します。

  • 2018年 2月15日(木)

    仮想通貨巨額流出580億円は戻らない!? ゲスト:中島真志(麗沢大学 教授/元日銀金融研究所)

    コインチェック社から580億円が流出。犯人を追跡し、返金させることは仮想通貨の仕組みから不可能という。なぜか?

    社員(アナタ)の賞味期限ゲスト:広田望 (日経ビジネス 記者)

    企業の現場では、プロパー社員に頼らず、 外部から優秀な人材を獲得する事例が増えているといいます。 変化する企業の人材戦略をこのあと解説します。

  • 2018年 2月14日(水)

    徹底分析!GDP速報 経済成長の持続力はゲスト:小出晃三(アセットマネジメントOne チーフエコノミスト) 小林真一郎(三菱UFJリサーチ&コンサルティング 主席研究員) 

    2017年10―12月期のGDP成長率の発表を受けて、エコノミスト2人が内容を読み解きます。この先注目は金利上昇や賃上げ。日本経済はどう動くのでしょうか。

    日米韓 北朝鮮はどう動く?次の一手を先読み ゲスト:伊集院敦 (日本経済研究センター 首席研究員)

    平昌五輪を舞台にした外交で、 北朝鮮と韓国が急接近しています。 今後の北朝鮮情勢はどう動くのか、分析します。

  • 2018年 2月13日(火)

    アメリカ核戦略見直し!トランプ大統領の思惑ゲスト:小泉悠(未来工学研究所)

    北朝鮮の核ミサイル開発は放棄することもなく、平昌五輪前日に軍事パレードも開かれた。そんな中、トランプ政権は「核戦略見直し」を公表。また、ワシントンで軍事パレードを行うという。

    長期金利不気味に上昇 その影響は? ゲスト:清水功哉 (日本経済新聞 編集委員)

    先週、世界的な株安の原因となったアメリカ株の下落。 その背景にある長期金利の上昇を読み解きます。

  • 2018年 2月12日(月)

    鉄道もバスもない!地方を救う交通インフラとはゲスト:稗方和夫(東京大学大学院 新領域創成科学研究科准教授)

    人口減少時代に突入した日本を活性化できる新たな交通インフラを検証。インフルエンザなど、感染症の脅威についても解説します。

    インフル大流行 新型インフル発生も?ゲスト:宮田 満 (日経BP 特命編集委員)

    インフルエンザ患者数が過去最多を更新する中、 新型インフルエンザ発生の危険性も高まっているといいます。 その背景と対策の最前線を探ります。

  • 2018年 2月9日(金)

    知らないと損する? 確定申告の制度変更ゲスト:浅野恵理(税理士 辻・本郷 税理士法人)

    確定申告の窓口受付が始まります。医療費控除など払い過ぎを防ぐために知って置くべき制度の変更を税理士が解説します。

    波乱の株式市場 行方は?ゲスト:高井宏章(日本経済新聞 欧州総局デスク)

    フィナンシャル・タイムズのマーケット担当エディターが、 今週の株価の値動きから今後の相場を分析します。

  • 2018年 2月8日(木)

    北朝鮮なぜ五輪前に軍事パレード?ゲスト:古川勝久(元国連安保理 北朝鮮制裁委員会専門パネル委員)

    北朝鮮はなぜ、軍の創建日を4月から変更してパレードを行おうとしているのか。また実は日本の制裁が緩くミサイル技術が北朝鮮に渡っているという。日本の問題点は?

    賃金 なぜ上がらぬ?ゲスト:大林尚 (日本経済新聞 上級論説委員)

    人手不足が深刻になる中、賃金はなかなか上昇しません。 その背景に迫ります。

  • 2018年 2月7日(水)

    五輪で南北融和ムード 日韓関係は冷えたままなのか?ゲスト:武藤正敏(元駐韓大使)

    平昌五輪の開会式にあわせて、安倍総理が韓国を訪問し、文在寅大統領と会談します。北朝鮮との対話ムードが高まる韓国に、対北朝鮮で圧力路線をとる日本の立場を強い態度で示せるのでしょうか。元駐韓大使が鋭く分析します。

    五輪は”平和の懸け橋”になれるのか?平昌冬季五輪 注目の選手、競技はゲスト:北川和徳 (日本経済新聞 編集委員)

    9日に開幕する平昌オリンピック。 2年後の東京に向けた課題があるようです。

  • 2018年 2月6日(火)

    FRBパウエル新議長始動開始!金融政策は?ゲスト:ジョセフ・クラフト(ロールシャッハ・アドバイザリー) 白井さゆり(慶應義塾大学 教授)

    パウエル氏が5日の宣誓式を経てFRB(米連邦準備理事会)新議長に。果たしてパウエル新議長で金融政策はどうのように変わっていくのか?市場にどう影響するか?

    求められる戦略性!日本の宇宙開発 ゲスト:吉川和輝 (日本経済新聞 編集委員)

    世界各国で宇宙開発競争が進む中 日本はいま選択の時期に来ているといいます。 日本の宇宙開発の今を読み解きます。

  • 2018年 2月5日(月)

    仮想通貨流出の真因を徹底分析ゲスト:楠正憲(日本ブロックチェーン協会 アドバイザー)

    大量の仮想通貨が取引所から流出した問題の原因を徹底分析。今後の規制のあり方も議論します。

    働き方改革を改めて点検! ゲスト:村山恵一 (日本経済新聞 コメンテーター)

    高齢化が進み、AI=人工知能の飛躍的な進化が 目覚ましいなか、新しい時代の働き方とは どんなものなのでしょうか。

  • 2018年 2月2日(金)

    最高益相次ぐ ピーク迎えた企業決算の焦点はゲスト:中根康夫(みずほ証券 シニアアナリスト) 木野内栄治(大和証券 チーフテクニカルアナリスト)

    最高益の企業が相次ぐ中、米アップルのiPhoneX減産や円高など足元では心配な要素も出てきました。人気のアナリストが企業の決算発表を分析します。

    世界のエリートが選ぶ就職先は!?ビジネススクールランキングゲスト:蛯谷敏(日経ビジネス ロンドン支局長)

    ビジネススクールを卒業した エリートの進路に変化が起きています。 その背景をさぐります。

  • 2018年 2月1日(木)

    町工場も!?ひそかに熱い宇宙ビジネスゲスト:石田真康(ATカーニー プリンシパル)

    日本のベンチャー史上、100億円を集め記録を更新した宇宙ビジネス。衛星の小型化が進み、民間独自でも開発が進む。どこが成長分野か?

    iPS10年 見えた課題 ゲスト:安藤淳(日本経済新聞 論説委員)

    再生医療の切り札と期待される iPS細胞の発見から10年。 その応用を阻む壁とは何なのでしょうか。