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バックナンバー

  • 2017年 2月20日(月)

    人はウソをつく?本音を探るニューロマーケティングゲスト:田代正雄(シナジーマーケティング 社長)

    最先端の脳科学とマーケティングの知見を融合し、消費者の本当の好みをつかむ「ニューロマーケティング」。老舗の酒造会社がいち早く取り入れたのはなぜでしょうか。

    「親イスラエル」トランプ氏が点火 中東に新たな火種ゲスト:中西俊裕(日本経済新聞 編集委員)

    中東のパレスチナ問題に新たなリスクが浮上している。親イスラエルといわれるトランプ政権によって、中東のパワーバランスはどう変わるのか、解説する。

  • 2017年 2月17日(金)

    がん新薬発売!急速に進化するがんの免疫療法とは?ゲスト:河上裕(慶応義塾大学医学部 教授・日本がん免疫学会 理事長)

    新たながん免疫薬が15日に発売された。効果に個人差があるものの、今の薬が効かない患者の治療も期待できるという。今後、どんな進化が期待できるのか。

    「解散風」が影響? 荒れる国会の行方ゲスト:坂本英二(日本経済新聞 論説委員)

    国会論戦が始まった。対決路線を突き進む野党を安倍総理はどう交わすのか。解散をにらんだ与野党の思惑を分析する。

  • 2017年 2月16日(木)

    中国で拡大する“禁韓令”!孤立化する韓国の行方ゲスト:福島香織(ジャーナリスト) 西濱徹(第一生命経済研究所 主席エコノミスト) 

    中国で拡大している韓流の締め出し。化粧品・家電など韓国製品だけでなく、韓流スターの出演シーンをカットしたり、モザイク処理、イベントまで中止している。なぜ「禁韓令」なのか?

    薄れる存在意義 大学は復権なるかゲスト:鈴木哲也(日経ビジネス 副編集長)

    大学の存在意義が薄れ、日本の未来を担う若者に対する「教育の劣化懸念」が起きている。大学が復活するためには何が必要なのか解説する。

  • 2017年 2月15日(水)

    北朝鮮ミサイル発射 安倍・トランプ 力による平和構築に方針転換?ゲスト:ケビン・メア(元米国務省 日本部長)

    北朝鮮が4ヵ月ぶりにミサイルを発射。安倍首相とトランプ氏は共同声明を発表。マティス国防長官はミサイル迎撃システムの年内配備を伝達。東アジアのパワーバランスは?

    日米「経済対話」にくすぶる為替相場の火種ゲスト:清水功哉(日本経済新聞 編集委員)

    友好ムードの日米首脳会談を受け、安定を取り戻した為替相場に残る火種とは。新たに始まる「経済対話」がマーケットに与える影響を分析する。

  • 2017年 2月14日(火)

     トランプ政権の対抗策!中国・習近平が持つカードとは?ゲスト:遠藤誉(東京福祉大学 国際交流センター長)

    THAAD韓国配備、尖閣安保適用、為替操作国発言など安保、経済政策に中国・習近平はどの様な対抗策、戦略を持っているのか?専門家と共に徹底分析。

    東芝 再建へ課題山積ゲスト:西條都夫(日本経済新聞 論説委員)

    東芝が発表した2016年4~12月期連結決算見通しは、最終損益が4999億円の赤字。日本を代表する名門企業・東芝の復活はあるのか。経営再建の行方を占う。

  • 2017年 2月13日(月)

    トランプ旋風で秩序崩壊!世界のマネーはどこに向かうのかゲスト:豊島逸夫(マーケットアナリスト) コメンテーター:坂本誠太(日経ヴェリタス 編集長)

    トランプ米大統領の「変革」に世界の秩序が揺さぶられています。先行きへの不透明感が強まるなか、世界のマネーはどこに向かっていくでしょうか。

    日米首脳会談を総括 双方の思惑は?ゲスト:大石格(日本経済新聞 編集委員)

    日米首脳会談を終えた安倍総理大臣が帰国した。会談の成果や日米双方の思惑を分析する。

  • 2017年 2月10日(金)

    日米貿易摩擦は再燃するのか!?対トランプ交渉術は?ゲスト:篠原尚之(元財務官・東京大学政策ビジョン研究センター 教授)

    安倍総理が米トランプ大統領との初めての日米首脳会談に臨む。対日批判の矛先をそらすため、日本はインフラ投資などの“お土産”を用意している。会談の行方は。

    トランプ「入国禁止令」欧州に意外な余波?ゲスト:トニー・バーバー(フィナンシャル・タイムズ ヨーロッパエディター)

    トランプ米大統領が出した入国禁止令の影響が、移民問題に揺れるヨーロッパにも広がりはじめている。重要な選挙が相次ぐヨーロッパの政治に、どんな変化が起きるのか読み解く。

  • 2017年 2月9日(木)

    腰痛治療最新情報!多くの原因は「脳」にある?ゲスト:松平浩(東京大学付属病院 特任教授)

    中高年を悩ます腰痛。日本の腰痛人口は約2800万人、4人に1人が悩んでいるという。慢性の腰痛の原因は「脳」にあることが最新の研究で分かってきた。

    元素調達リスク 企業の対応は?ゲスト:島津翔(日経ビジネス記者)

    自国優先主義の台頭で、元素の調達リスクが再燃している。EV(電気自動車)やスマートフォンの生産への影響も懸念される中、企業がどのように対応するべきか解説する。

  • 2017年 2月8日(水)

    鳥貴族4期連続最高益!鳥料理だけでまた足を運ばせる旨さと安さの秘密ゲスト:大倉忠司(鳥貴族 社長)

    深夜にも関わらず多くの客で賑わう鳥貴族。総合居酒屋が振るわない現在、焼き鳥など鳥料理を中心としたメニューで店舗を増やしている。なぜ全品280円を維持できるのか?

    日米貿易交渉 「20年前の再現」を避けるにはゲスト:小栗太(日本経済新聞 経済部 デスク)

    トランプ米政権が日本の対米貿易黒字を標的にしている。対日圧力を強めかねない米国に、安倍政権はどう対応すべきなのか。かつての日米経済摩擦をめぐる交渉の教訓も交えて読み解く。

  • 2017年 2月7日(火)

    トランプ大統領“日本の為替操作”発言で政府・日銀は?ゲスト:村田雅志(ブラウン・ブラザーズ・ハリマン 通貨ストラテジスト) 松野利彦(SMBCフレンド証券 チーフストラテジスト)

    先月31日「日本や中国は為替操作して通貨安に誘導している」とトランプ砲を放った。10日に行われる日米首脳会談で貿易政策に加え日本の為替政策も問題定義される可能性も。

    新たな波「小池新党」のこれからゲスト:坂本 英二(日本経済新聞 論説委員)

    東京・千代田区長選で小池都知事が支援する候補者が衝撃的な圧勝を収めた。7月の都議会選や安倍政権の解散戦略に与える影響を分析する。

  • 2017年 2月6日(月)

    トヨタ決算を分析 自動車各社のトランプリスクはゲスト:杉本浩一(三菱UFJモルガン・スタンレー証券 シニアアナリスト) 木野内栄治(大和証券 チーフテクニカルアナリスト)

    6日発表のトヨタ自動車決算をアナリストがわかりやすく解説。米国市場への輸出に「国境税」が導入された場合などトランプ米大統領の政策に伴うリスクを分析します。

    陰るマンション市場 買い時は?ゲスト:前野雅弥(日経産業新聞 副編集長)

    2016年の首都圏マンション発売戸数が24年ぶりの低水準となるなど、低迷するマンション市場。買い時はいつなのか、解説する。

  • 2017年 2月3日(金)

    “狂犬”米国防長官の手腕は?日米安保どう変わる!?ゲスト:小原凡司(東京財団 研究員)

    “狂犬”の異名を持つマティス米国防長官が日本を訪れる。トランプ政権初の主要閣僚の来日だ。中国や北朝鮮の動向を見据え日米同盟関係の堅持を確認できるのか。

    自分でできる「働き方改革」ゲスト:泉恵理子(日経ビジネスアソシエ 編集長)

    「働き方改革」が焦点になる中、ビジネスパーソンが注目する「自分でできる働き方の見直し」とは。著書がベストセラーとなっているスタンフォード大学のケリー・マクゴニガル博士のインタビューを交えて解説する。

  • 2017年 2月2日(木)

    「たばこ新ルール」法制化の波紋!飲食店は原則禁煙に反対!?ゲスト:望月友美子(日本対がん協会 参事)

    新たな「たばこルール」によって今後、建物内は原則禁煙になる可能性も。国が取り組む受動禁煙防止対策の強化について専門家に聞く。

    決算前半まとめゲスト:鈴木 亮(日本経済新聞 編集委員)

    4~12月期の決算発表がピークを迎えている。為替の円安傾向や世界的な景気回復、資源価格の底入れで好調な企業業績の行方を読み解く。

  • 2017年 2月1日(水)

    高級コーヒーにお茶とお酒も!?スターバックス成長エンジンを解剖ゲスト:水口貴文(スターバックスコーヒージャパン CEO)

    店舗数を毎年増やし続け、どの店舗も賑わいを見せているスターバックス。お茶メニューを充実させたり、高級コーヒーや酒を出す店舗も。成長させるエンジンは何か?

    混迷続く日韓関係 打開策は? ゲスト:伊集院 敦(日本経済研究センター 首席研究員)

    従軍慰安婦を象徴する少女像の設置を受けて日本が駐韓大使を一時帰国させるなど、日韓関係は混迷の度合いを深めている。弾劾訴追が審理されている朴槿恵大統領の求心力も低下する中、打開の糸口はみつかるのか。