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地球★アステク

4月7日(木)スタート 毎週木曜 夜10時

次回の放送

伊藤洋一

「地球★アステク」は、生活に根差した科学情報や明日の知識、ビジネスヒントになるような先端テクノロジーに注目する番組です。全編取材VTRで、テクノロジーの現場から生きた情報をお届けします。

大学の研究室にとどまらず、企業の研究所や工場など、幅広く取材先をセレクト。番組の顔・伊藤洋一は、各回のテーマとなるテクノロジーが明日の経済へ与えるインパクトや課題を、アナリスト視点で鋭く解説。また美人双子姉妹の蒼あんな・れいなは、とかく難しくなりがちな科学技術を、視聴者目線で分かりやすく、時には身体を張って、お伝えします。

また番組コーナーも充実。素朴な疑問をテーマにした「あんな・れいなの教えてセンセイ!」。今日の先端テクノロジーの礎を築いた先人に迫る「アステク ザ★グレート」。番組の締めに、テクノロジーを経済効果の観点から分析する「伊藤洋一のアステク★コンパス」と、盛りだくさん。

次回の放送

#51 「知能派ロボットDiGORO」/電気通信大学 大学院情報理工学研究科 長井隆行准教授 (12/03/22)

地球★アステク

「DiGORO」は、Dialogue Partner Robot(会話の相手となるロボット)の略から取った名前。その名の通り、人の言葉を聞き分け、自分で考え、様々な行動を行うロボットだ。
 人の顔や物の形、その名前を覚えることはもちろん、人の動作を真似ることで、複雑な行動を学習することができる。また、顔の筋肉の動きや目線から、相手の感情を予測し、それによって自分の行動を決定する能力も持っている。
 開発者である長井准教授は、ロボット同士をネットワークでつなぎ、互いの学習した知識や行動を共有することも視野に入れ、研究を進めているという。 実用化されれば、家庭での様々な生活支援、高齢者や体の不自由な人の補助、育児など、様々な分野での利用が期待されている。
 進化する知能派ロボット「DiGORO」の現在と未来へ迫る。

地球★アステク

[海外テクノロジー]

マサチューセッツ工科大学と、マイクロソフトの研究者が、モニターに映し出された3D画像に触れることができるデスクトップを発表。ユーザーの指の動きをセンサーによって感知し、モニター上の3D画像を自在に動かすことができる。また、モニター上の画像は、ユーザーとの距離に応じて、最適な大きさへと自動調節される。将来、実用化されれば、ゲームを初め、3D画像を用いた設計など、様々な用途に活用が期待される。

地球★アステク
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