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地球★アステク

4月7日(木)スタート 毎週木曜 夜10時

次回の放送

伊藤洋一

「地球★アステク」は、生活に根差した科学情報や明日の知識、ビジネスヒントになるような先端テクノロジーに注目する番組です。全編取材VTRで、テクノロジーの現場から生きた情報をお届けします。

大学の研究室にとどまらず、企業の研究所や工場など、幅広く取材先をセレクト。番組の顔・伊藤洋一は、各回のテーマとなるテクノロジーが明日の経済へ与えるインパクトや課題を、アナリスト視点で鋭く解説。また美人双子姉妹の蒼あんな・れいなは、とかく難しくなりがちな科学技術を、視聴者目線で分かりやすく、時には身体を張って、お伝えします。

また番組コーナーも充実。素朴な疑問をテーマにした「あんな・れいなの教えてセンセイ!」。今日の先端テクノロジーの礎を築いた先人に迫る「アステク ザ★グレート」。番組の締めに、テクノロジーを経済効果の観点から分析する「伊藤洋一のアステク★コンパス」と、盛りだくさん。

次回の放送

#38 「ようこそ!未来の映像世界へ」
/ビジュアルメディアExpo2011 パシフィコ横浜 (11/12/22)

地球★アステク

今回は、映像技術の祭典「ビジュアルメディアEXPO2011」に潜入。まずは、電気通信大学・梶本研究室のブースで、映像に合わせて物体が手の中を通り抜ける感触を体感。そして、リアルとバーチャルを融合する話題の「プロジェクションマッピング」を初体験。プロジェクターで立体物に直接投影する映像技術で、アートやイベントなど様々な領域で注目を浴びている。また、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科・舘研究室が制作した触れる3次元視覚ディスプレイ「RePro3D」にも挑戦。これは、3Dメガネ無しで目の前に出現する立体映像に触れることができると言う画期的な技術。博物館の展示やアーケードゲームなど多方面への応用が期待されている。最先端映像技術で私たちの社会はどのように変化するのか、伊藤洋一と蒼姉妹が迫る。

地球★アステク

[海外テクノロジー]

地球★アステク

ネットワーク化され、ゼロ・エミッションで安全な次世代自動車、シボレーのEN-V(Electric Networked-Vehicle) を紹介する。EN-V は、リチウムイオン電池(動)駆動のゼロ エミッション車両です。従来の一般家庭用壁コンセントを使用して充電でき、1 回の充電で 40 キロ以上を走行可能。また、EN-V は、GPS を車両間通信および距離検出技術と組み合わせることにより、手動走行、自律走行の両方も出来る。そして、他の車両やインフラとも通信できるため、車両衝突事故の数を大幅に減少すると同時に、駐車スペースもより簡単に見つけられることが出来る。そして、リアルタイムの交通情報に基づき最速ルートを選択することで、交通渋滞の緩和も期待されている。

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